【saw5・解説】ホフマンはなぜ後継者になったの?

2019/04/30
 
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【saw5・解説】ホフマンはいつから後継者になった?

ホフマンはsaw1よりも以前から
ジグソウ後継者として活動していた。

ホフマンはかつて
妹を殺したセス・バクスターに復讐するために
ジグソウの犯行に見せかけて
殺害した過去があった。

しかしそれがキッカケで
本物のジグソウに
目をつけられてしまい
ホフマンは拉致されてしまう。

これがホフマンとジョンの出会いだった。

ショットガンを突きつけられ
「死ぬ」か「協力する」か
選択を迫られるホフマン。

こうしてホフマンは
ジグソウの後継者として
ジョンの仕事を手伝うようになったのだ。

 

補足:救出されたジェフの娘

「saw2」のラストで監禁されていた事が
明らかになったジェフの娘。

ジェフがジョンを殺したことにより
居場所が分からず死んだと思われていた。

だが「saw5」ではホフマンによって
救出されたことが明らかになっている。

というよりは
初めから殺すつもりはなかったのだろう。

アマンダのゲームが終われば
娘は解放する。

ジョンからそう指示されていたと考えられる。

 

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