【saw7・解説】ゴードンの経緯や行動をまとめてみた

2019/04/25
 
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要約

  • ゴードンはゲーム終了後
    ジョンに救出されて後継者となった。

 

  • ゴードンは医学的な側面で
    ジョンに協力していた。

 

  • ジルはゴードンに封筒(ジョンの遺産)を送っていた

 

  • ゴードンはホフマンに脅迫状を送っていた。

 

ゴードンが後継者になるまでの経緯

 

saw1でのゲーム終了後
ジョンに保護されたゴードン。

彼はゲームに生き残ったのだ。

義足を与えられた
ゴードンはジョンと共に
ジグソウとして活動することになる。

ゴードンは
ゲームを通して命の重みを理解したのだろう。

こうして真の後継者
「ゴードン」は誕生したのだ。

 

ゴードンの主な活動内容

 

医学的な側面からゲームの進行を支援した。

 

  • 「アート」の口を縫った(saw4参照)
  • 「レックス」と「モーガン」の体に金属棒を突き刺した(saw4参照)
  • ジョンの執刀医として「リン」を推薦した(saw3参照)
  • 参加者の目に鍵を仕込んだ(saw2参照)

 

ジョンの遺産(ビデオテープを受け取った)

 

そしてジョンの遺産にあった
ビデオテープを受け取ったのもゴードンだ。

「君に頼みがあるジルを見守ってくれ」
「彼女に何かあれば私の代わりに行動してくれ」

これがビデオテープの内容だ。

つまり
ゴードンはホフマンの処刑が
失敗した時の保険だったのだ。

 

ホフマンに脅迫状を送っていた

ちなみにホフマンに
脅迫状も送っていたのもゴードンだ。

恐らく後継者が他にいることを知らせ、
ジグソウゲームを私物化しているホフマンを
牽制していたのだろう。

 

ちなみに・・・

 

ゴードンの傍にいた
ブタのマスクを被った2人の男、
あれは冒頭のゲームに参加していた
「ブラッド」と「ライアン」らしい・・・(公式発表)

ただしジグソウに協力した理由や
経緯は一切明かされていない・・・。

 

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