【フィンランド式残酷ショッピングツアー・ラスト】映画の結末を500文字で紹介

2019/04/13
 
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  1. 人肉を喰らうフィンランド人に追われる親子
     
  2. 何とか人気のない施設に逃げ込む
     
  3. 食人少女を振り払い
    放心状態になる。

これが「フィンランド式残酷ショッピングツアー」の結末だ。

では具体的に何が起こったのか?
ここでは映画のストーリーを
詳細かつ簡潔に紹介していきます。

 




フィンランド式残酷ショッピングツアーの結末

 

食人鬼と化したフィンランド人

突然ツアー客に襲いかかる
ショッピングモールの店員。

しかも彼らは人間の肉を喰らっていたのだ。
スタースと母は倉庫に避難。

武器を持って食人鬼を退け
ショッピングモールを脱走する。

 

警察にいくが・・・

警察に駆け込むスタースと母。

だが警察も食人鬼の仲閒だったのだ。

そのまま牢屋に閉じ込められた親子。

隣の囚人の話によると
どうやらフィンランドでは
夏至祭というお祭りが行なわれているらしい。

そのお祭りの日だけは
「外国人を食べなければならない」風習があり
夏至祭が終わると人々は元に戻るとか・・・

助かるには

  1. 祭が終わる日まで逃げ延びる
  2. フィンランド人を喰らう

このどちらかを選択する必要があった。

一方スタース親子は
警察署長の食料となる為
彼の住処に連行されてしまう。

 

脱出

間一髪の所で脱出して
人のいない建物で体を休める親子。

だがそこに幼い少女がやってきた。

迷子だと思い介抱する母親。

だがこの少女も食人鬼だった。

襲いかかる食人少女を殺害して
窮地を脱する親子。

もうすぐ日が暮れる・・・

親子達は祭が終わることを願いながら
放心状態で座り込むのだった・・・

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