【コピーキャット・ネタバレ】映画のラストを500文字にまとめてみた

 
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  • 殺人犯ピーターは
    ヘレンが講義で例に挙げた
    殺人犯の犯行を模倣していた。

 

  • ピーターを挑発して
    おびき寄せるヘレン

 

  • 最後はモナハンの銃撃により
    ピーターは死亡してしまう

これが「コピーキャット」の結末です。

では具体的に何が起こったのか?

ここでは「コピーキャット」のストーリーを
詳しく紹介していきます。

 




コピーキャットのラスト

 

次々と発生する連続殺人事件。

ヘレンとモナハンは共に
現場の状況から
犯人像を突き止めていく。

するとこの事件には
1つの共通点があることに気付く。

実は犯人は
ヘレンがサンフランシスコでの
講演会で挙げられた
殺人犯の事件を模倣していたのだ。

しかし最後に取り上げた殺人犯「バンディ」は
非常に凶悪な犯行だった。

ヘレンは犯行を止める為、
犯人に挑発のメールを送り
次のターゲットを自分に仕向けさせることを決意する。

挑発に乗った殺人犯「ピーター」は
警備に扮して
ヘレンの自宅に侵入。

ピーターは事件を再現する為
かつてヘレンが襲われたトイレへと
彼女を連れて行く。

一方で刑事モナハンは
ピーターが残した犯行声明を見て
ヘレンのいるトイレへ駆けつける。

1度はピーターの銃撃を受けてしまうが
防弾チョッキのおかげで
重傷を免れたモナハン。

ヘレンを屋上に追い詰めるピーター。

だがその時、
モナハンが背後から
ピーターに向けて銃弾を放った。

弾丸はピーターの体を貫き
息絶えてしまう。

こうして連続殺人事件は幕を閉じたのだった。

ー完ー

 

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