【9番目の奇妙な人形・ネタバレ】映画の結末を500文字にまとめてみた

 
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9番目の奇妙な人形のラスト

 

敵陣地へ

「9」は「5」と共に「2」の救出の為
敵陣地へ乗り込む。

だが「9」は自分の体にあった装置(ソース)を
興味本位で機械にセットしてしまう。

その結果、巨大な人工知能を持つマシーンが起動してしまう。

 

マシーンの襲撃

「2」を始め、
次々と仲閒のエネルギーを吸収していくマシーン。

追い詰められる「9」達。

そこで「9」は巨大なマシーンを倒すヒントを探す為
自分が目覚めた場所へ戻ることに。

そして目覚めた研究所にたどり着いた「9」

部屋に残されていた映像を再生すると
そこには「9」達を作った博士が映っていた。

 

世界滅亡の真相

かつて博士は人口知能の開発していた。
だがそのロボットは軍に奪われてしまい
軍事利用されてしまった。

さらに人工知能は暴走を始め
人間達に反旗を翻し始めたのだ。

そして「9」の体内にあったパーツ。
あれはマシンを止める為の鍵だったことも明かされる。

 

マシン停止

マシーンの隙をついて
パーツを奪い返した「9」。

博士から教わったとおりにパーツを起動させて
マシーンのエネルギーを吸収することに成功する。

ついにマシーンは機能を停止した。

その後、取り込まれた
仲閒達のエネルギーを解放して
天へと送り届ける「9」と生き残った仲閒達。

こうして人形と
ロボット達の闘いは幕を閉じたのだった。

ー完ー

 

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